スコアアップのためには、正しい理論に基づいたスイングに
改善するのが最も効果的です。





世界最新の左一軸スイングを身につけた人は…

* スライス、フックが無くなり、まっすぐ飛ぶようになりました。
* 飛距離が10〜50ヤード伸びました。
* 結果的にスコアが大幅にアップしました。
* いつでも同じスイングができるようになりました。


左一軸打法は

左股関節を軸に、右サイドが水平に捻転するので、

動きに無理がなく、ベストショットが恒常的に打てるようになります。


さらに左サイドがバランスをとり、右サイドのパワーを出させるため

正確で飛距離の出るショットが実現できるようになります。



左一軸打法は、大きく分けて2種類あります。


左足加重で構え、スイング中左股関節の位置を変えないのは一緒ですが、


ダウンで右腕と右腰を連動して、打ち抜くのが、ボデイスイング。

ダウンで、右腰を動かさないで、右腕で打ち抜くのが、アームスイング。


技術向上の目的、年齢、筋力などの違いで選び分けます。




いつでも同じようにボールがまっすぐ飛ばせて、
しかも飛距離が出るスイングとは・・・



日本人が知らないゴルフスイングで、

全世界で既に3,000人以上がスコアアップさせています。



今までの常識と180度違うスイングですが、実践した人からは

「スライスが無くなりました」

「球筋が良くなり、飛距離が伸びました」と、

喜びの声が届いています。





彼の名は、オジー・モアと言います。

トーナメントプロとして賞金王に輝き、
レッスン・プロとしても5年連続トップインストラクターに選出された
海外では超有名なプロゴルファーです。


ゴルフを習うなら彼を置いてほかにはいないと言える逸材です。


オジー・モアが言うには、
体重移動こそが、ボールを曲げる要因になるということでした。


「構える時に、最初からほんの少し、左足加重で構えてみてください。

左足に55%ほど体重が乗るイメージです。

インパクトの瞬間はどのみち左足加重になるのですから、

最初からそうしておくのです。」



最初から左足に体重を乗せて構えておいて、

インパクト時の状態にしておけ、ということのようです。



日本人が知らない「飛んで曲がらない」スイングを広めている人物とは?


どうしてゴルフが上達したのか。
なぜ、彼に習った生徒は、次々に結果を出すのか?

今、公開されています・・・。


「ちょっと試してみようか」
という軽い気持ちで左一軸打法をはじめた人が、
結果的に驚くほどゴルフが上達しています。


きっとあなたも、このDVDを見て、 打ちっぱなしに行けば
徹底的にスイングを変えてみたいと思うに違いありません。


ゴルフ仲間に取り残される前に、ぜひ、始めてみてください。

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